活動を記録するキャリアポートフォリオ

まずは、会員登録(無料)してマイポートフォリオをつくりましょう。

自分だけではわからない強みや才能を
Joinnyなら気づける・伸ばせる・伝えられる

How it works

ポートフォリオ作成するとできること(無料)

活動を更新しよう

自分の活動・取組みを、更新していきましょう。実際の「行動や活動の写真」や「制作物」など点の情報の積み重ねで、あなたの熱量やリアリティが伝わります。

自分の強みを新・発見

他己紹介や活動では、社内外の仲間・上司からフィードバックを記入してもらったり、修了書・社内MVPなどを添付してもらえたりできます。

URL1つで自分を売りこめる

Joinnyなら自分の公開ポートフォリオのURL1つ送るだけで自分をPRできます。名刺交換した人に送るメールの署名にURLを設定しよう。

チーム・法人利用

1 on 1メッセンジャー

OKR

一人ひとりの目標に合わせた
個別キャリアトレーニングプログラム

自分だけでは分からない強みや才能を、
Joinnyなら気づける・伸ばせる・伝えられる。

若手社員や支社・店舗で働くスタッフの
フォローアップに

成長・目標に向けて日々の頑張りを見える化、
Joinnyメンターが専用チャットだからこそできる
個別フォローで実行支援していきます。

お問い合わせ

1、拠点間の月次目標・取組み共有

OKR

月次での目標・成果(施策や活動)の共有を行うことにより拠点間での事例展開や、目標・成果の蓄積を共有するOKRツールとしても活用いただけます。

2、Joinnyメンターが個別にフォロー

mentor

1対1のテキストコミュニケーションを使って、社外メンターだからこそ聞き出せる、日々の頑張りや本音を引き出し、パフォーマンスに繋げて行きます。

3、経営にレポート・SOS検知

OKR

現場の隠れた才能発見や見逃してはならない頑張りのプロセスをレポート。メンタル不調・ネガティブなSOSは本人了承の元、即時エスカレーションします。

お客様の声

メンターの方に個別チャットで週2回、声かけいただいたことで、まだJoinnyを初めて3ヶ月ですが、社員に驚くほどに前向きな行動変化が起きています。特に、勤務歴の長いあまり声を上げないタイプの社員から本人の内発的な言葉が聞けたのはとても有難いことです。テキストにすることで、従業員も自身のことや業務を振り返り、また、ログが残ることから、言動パターンを踏まえたアドバイスをしていただけていることが奏功しているのだと思います。

五大テック株式会社 寺岡様 大阪 /経営者

本当は達成型志向のタイプなのに、ついつい自分にかまけてスピードが落ちて葛藤してしまうことがありました。ここで、朝、宣言したことができると、達成感があり優先度を意識して1日を過ごすことができるようになりました。

WEB系 東京/従業員

内部だと色々気遣ったり、遠慮してしまい、危惧や言うほどではないかと言う些細なことを話せないので、ここで発散できるのはとてもありがたいです。

ベンチャーIT企業(100人規模)/社会人2年目

仕事のことだけではなく、ジムに行く・読書をする・家庭のことなどプライベートなことも含めて思いっきり書き出せるのがいいなと思っています。朝、宣言をすることで自分の中でワークライフバランスをうまく作っていけるようになりました。

ソフトウェア 新潟/社会人9年目

リテイル部門の店舗スタッフに利用しています。なかなか行けない遠方の店舗もある為、スタッフとコミュニケーションを取るのに苦労しておりました。Joinnyを利用する事で、 今までわからなかった個々人の努力や活動が、テキストや写真で顕在化されることで褒賞する際に明確な理由づけができること、様子がわかるので訪問時にスムーズにコミュニケーションを取ることが可能になりました。さらに店舗間でも好評なフェアなどの成功事例を共有・展開できるので、店舗間のチームワーク強化、人材育成をする上でとても助かっています。

白石食品工業株式会社 三好様/盛岡 エリアマネージャー

新人事制度を施行するタイミングで導入しました。Joinnyの月次レポートで、全国18拠点で働くメンバーの「数字以外の日々の頑張りの把握」ができてきました。従業員が納得して、よりパフォーマンスを上げていくことに役立てていきたいです。

建設業 大阪/経営者

パートナー企業での事例

Joinny導入Before/Afterでのアプローチ変更

月に4回訪問
セッション
全体8・個別2
月1回訪問➕Joinny利用
セッション
全体2:個別8

どんな変化・成果があったのでしょうか?

戦略人事コンサルのお客様先にJoinnyを導入し、個別の目標に沿った個別フォローアップの割合を大幅に増やしました。結果、全員へのセッションが多めだった時に加えて、組織目標を個別化して個人に落とし込む、すなわち仕事の自分事化が圧倒的に進んだと、お客様側からも、第三者としてかかわる自身の目からも感じます。
また、自社にとっても思わぬ副産物が。自身が顧客ニーズをどのようにつかんでどう目標達成に向け導こうとしてきたか、虎の巻のテキストがプロジェクト進行とともに作成されていくイメージです。自社にとっても学びの多い、素晴らしいシステムと言えます!

おのみず株式会社 代表取締役社長 勅使川原真衣

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